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忍一幸

SOP研修報告【忍】京都・近江八幡

  • 研修関連
  • 2018.03.26|忍一幸

20年ぶりに京都を訪れました。寺社仏閣を巡るというよりも、宿を拠点に自分の足で歩いて、京都のスケールを感じたいと思いました。
鴨川沿いの宿から、4泊5日で、どれだけ京都を歩いて感じるかを、自分の五感を頼りに、着の身着のままの研修旅行をさせて頂きました。
今、思い出すと、下鴨神社の近くの『甘味どころ』の抹茶と蕨もちの美味しさ、日本最古の大学学生寮『吉田寮』(上記写真)が、今でも学生の自治で運営されている驚き、近江八幡市とウィリアム・ヴォーリスとの関り、大原三千院の静かさ、京都タワーからの眺望、京都のいにしえ を 自分なりに深く感じることができました。
5日間で、述べ146470歩、自分の足で歩ける幸せを感じることができました。靴は履きつぶしました。(磨り減って、においも・・・)

旅程
9/3(日)仙台空港⇒伊丹空港⇒京都駅⇒下鴨神社⇒銀閣寺⇒哲学の道⇒南禅寺
9/4(日)鴨川散策⇒京都大学⇒同志社大学⇒京都御所⇒立命館大学
9/5(月)京都駅⇒近江八幡駅⇒ラ コリーナ⇒ヴォーリス学園⇒メンタム本社
9/6(火)京都市役所(改築中)⇒大原⇒祇園⇒建仁寺⇒京都国立博物館
9/7(水)京都駅⇒龍谷ミュージアム⇒西本願寺⇒東本願寺⇒京都タワー⇒伊丹